交換付箋は、Twitterと連動した課題追跡システム(Issue Tracking System, ITS)です。
やることや課題、予定などを『付箋』と呼ぶ単位で登録し、そのページで担当者を決めたりコメントのやりとり、進行管理を行うことが出来ます。
手軽な操作性
Interface
ツイートをする感覚で、手軽に付箋を作成・編集。
簡単だから、「やること」に集中できます。
選べる三つの閲覧権限
Privileges
『付箋』は分類分けが出来、分類ごとに読み書きできる人を制限できます。
公開
分類を公開する。
分類を公開にすると、そこに入っている付箋は誰でも見ることが出来ます。 また、Twitterアカウントを持っている人なら誰でも書き込み・編集が可能になります。
リスト
へ
公開
リストへ分類を公開する。
Twitterのリスト機能を使って、分類を公開する人を選べます。 分類を公開する人が入っているリストを指定すると、そこに入っている付箋はリストに登録された人のみが読み書きできるようになります。
非公開
分類を公開しない。
分類をあなた以外の人が見られないように出来ます。 この設定にすると、入っている付箋はあなたのみが読み書きできるようになります。
利用開始
Start
利用は今すぐ、Twitterアカウントがあればすぐにはじめられます。